山の日前

今日は曇りで気温は低め、湿度は高めです。じっとしてれば暑くない。歩いたら汗が出ます。明日は山の日、土日と合わせて三連休ですが、お盆休みがある人は長い休みになったりするのかな?

ちいさい公園にはすずめっちが沢山集まってちょこちょこしております。近くまで来たりして可愛らしい。そいやうちの下の子の口がすずめっちなど小鳥の雛に似ていると妻が言ってました。別口で、口元はわしに似ているとも言われております。

シゴトは今日もぐだぐだの渦中。いつになったら落ち着くのか、見通しも立たない状態です。

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今日はハートの日

胸きゅん、してる?

8ハ10トでハートの日。今日のお題は胸きゅんです。

胸きゅんか。思春期から結婚するまでの期間に、何人もの女性とデートをしたが、胸キュンをした体験が何回かあるね。

結婚してからはこれといって胸キュンの体験がない。これはたぶん、仕事や生活に追われているからに違いないと思ったが違うようだ。

定年退職し仕事がなくなり、かなりの暇があるが胸きゅんはない。

また、年金生活だが田舎暮らしのせいか生活に追われている訳でもないが、胸きゅんはない。

胸キュンは仕事の忙しさや生活に追われているか否かに無関係のようだ。

あれはたぶん恋する瞬間なのだろう。

結婚後に胸キュンがないのは、恋をしていないということだから、

一面では、妻以外の女性に恋をしていない、不倫をしていないということだから健全さの証明みたいなものだ。

だが、反面では、妻と一緒に暮らしていて胸きゅんがないということは妻にも恋をしていないということだ。

きっと、男性の胸キュンってのは、独身の時にこの女性をゲットできるかどうかという場面で、自然にわき起こってくる感情なのだろう。

結婚後も、しばしば胸きゅんがあるのは問題なんだろうね。

H29/8/10都南雷太

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カミコロ?

宇佐美がまたも代打でヒット。

昨日から2打数2安打。

なのに、あの場面は送りバント??

解せん。結局バントは失敗。

マギーがやってくれて、流れとしては巨人に、、のハズが、やっぱりカミネロがコロッと逆転されました。今年はそーいうパターンなんだね。

ジャイアンツのストッパーったら、サンチェとかマリオとかクルーンとかミセリとか、、外国人ばっかやな。しかもどいつもこいつも、不安定なのばっか。カミネロも仲間入りかい。

それでも、打線は繋がりが出てきて、今日みたいに試合をひっくり返す力もついてきた。そこはちょっと良いかな

何にしても、勝ちをしっかり拾えないのはやっぱり不安定な中継ぎ、ストッパーに問題あり。一つ抑えて二つ打たれてたらあかんやん。トラとコイはもう捕まえられんなあ

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蒸し風呂

まさに蒸し風呂、とても外出する気にはなれなかった。

でも、歯医者の予約日、自転車で通院です。サドルが熱かった。

通院だけで、あとは引きこもりです。

ここのところ散歩には行ってない。ついに元日からの平均歩数が8000歩を下回った。早く涼しくなってくれ。

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尾花とアンルシア

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【客観的な視点から〜わが国に対する世界の評価】

【客観的な視点から〜わが国に対する世界の評価】 

 

●オランダ:アムステルダム市長 エドゥアルト・ヴァン・ティン

(平成三年。アムステルダム市長主催の親善パーティでの歓迎の挨拶)

 

「あなた方日本は、先の大戦で私どもオランダに勝ったのに大敗しました。

今、日本は世界一、二位を争う経済大国となりました。

私たちオランダは、その間屈辱の連続でした。すなわち、勝った筈なのに貧乏国になりました。

 

戦前はアジアに本国の36倍もの面積の植民地インドネシアがあり、石油等の資源産物で、本国は栄耀栄華を極めていました。今のオランダは、日本の九州と同じ広さの本国だけになりました。

 

あなた方日本は、アジア各地で侵略戦争を起こして申し訳ない、諸民族に大変迷惑をかけたと自分を蔑み、ペコペコ謝罪していますが、これは間違いです。

 

あなた方こそ、自ら血を流して東亜民族を解放し、救い出す、人類最高の良いことをしたのです。

 

あなたの国の人々は過去の歴史の真実を目隠しされて、今次大戦目先のことのみ取り上げ、あるいは洗脳されて、悪いことをしたと、自分で悪者になっているが、ここで歴史を振り返って、真相を見つめる必要があるでしょう。

 

本当は私たち白人が悪いのです。100年も200年も前から、争って武力で東亜民族を征服し、自分の領土として勢力下にしました。

 

植民地や属領にされて、永い間奴隷的に酷使されていた東亜民族を解放し、共に繁栄しようと、遠大にして崇高な理想を掲げて、大東亜共栄圏という旗印で立ち上がったのが、貴国日本だったはずでしょう。

本当に悪いのは、侵略して、権力を振るっていた西洋人のほうです。

 

日本は敗戦しましたが、その東亜の解放は実現しました。

すなわち日本軍は戦勝国のすべてを、東亜から追放して終わりました。

その結果、アジア諸民族は各々独立を達成しました。

 

日本の功績は偉大です。血を流して戦ったあなた方こそ、最高の功労者です。

自分を蔑むのを止めて、堂々と胸を張って、その誇りを取り戻すべきです」

 

●インド: ラダ・ビノード・パール判事(極東国際軍事裁判判事・法学博士)

私の判決文を読めば、欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であるということが解るはずだ。

それなのに、あなた方は自分らの子弟に、

「日本は犯罪を犯したのだ」

「日本は侵略の暴挙を敢えてしたのだ」

と教えている。

満州事変から大東亜戦争にいたる真実の歴史を

どうか、私の判決文を通して充分研究していただきたい。

日本の子弟が歪められた罪悪感を背負って、

卑屈、頽廃に流されていくのを私は平然として 見過ごすわけにはゆかない。

 

時が熱狂と偏見とを和らげた暁には

また理性が虚偽からその仮面をはぎとった暁には

その時こそ 正義の女神はその秤を平衡に保ちながら

過去の賞罰の多くにそのところを変えることを要求するであろう。

 

●韓国: 朴鉄柱(韓日文化研究所)

「現在の日本の自信喪失は敗戦に起因しているが、そもそも大東亜戦争は平和的外交交渉によって事態を打開しようと最後まで取り組んだ。

それまで日本はアジアのホープであり、誇り高き民族であった。

日本の武士道は、西欧の植民地勢力に捨て身の一撃を与えた。

それは大東亜戦争だけでなく、日露戦争もそうであった。

日露戦争大東亜戦争

この二つの捨て身の戦争が歴史を転換し、アジア諸国民の独立をもたらした。

この意義はいくら強調しても強調しすぎることはない。

大東亜戦争で日本は敗れたというが敗けたのはむしろイギリスをはじめとする植民地を持った欧米諸国であった。

彼らはこの戦争によって植民地をすべて失ったではないか。

日本は戦闘に敗れて戦争目的を達成した。

日本こそ勝ったのであり、

日本の戦争こそ ≪聖なる戦争≫ であった。

 

ある人は敗戦によって日本の国土が破壊されたというが、こんなものは直ぐに回復できたではないか。

二百数十万人の戦死者は確かに帰ってこないが、しかし彼らは英霊として靖国神社護国神社に永遠に生きて、国民尊崇対象となるのである。

 

●マレーシア:ラジャー・ダト・ノンチック(元上院議員

日本軍は長い間、各国を植民地として

支配していた西欧の勢力を追い出し

とても白人には勝てないと諦めていたアジアの民族に

感動と自信を与えてくれました。

長い間眠っていた「自分達の祖国を自分たちの国にしよう」

という心を目覚めさせてくれたのです。

 

●イギリス:スリム中将(イギリス第14軍司令官)

たたかれ、弱められ、疲れても自身を脱出させる目的ではなく

本来の攻撃の目的を以て、かかる猛烈な攻撃を行った日本の第三十三師団の如きは、

史上にその例を殆ど見ないであろう。

 

●ガザリー・シャフィー(マレーシア元外務大臣

日本はどんな悪いことをしたと言うのか。

大東亜戦争で マレー半島を南下した時の日本軍は凄かった。

わずか3か月でシンガポールを陥落させ、我々にはとてもかなわないと思っていたイギリスを屈服させたのだ。

私はまだ若かったが、あの時は神の軍隊がやってきたと思っていた。

日本は敗れたが英軍は再び取り返すことができずマレーシアは独立したのだ。

 

タナット・コーマン(タイ国元副首相)

あの戦争によって、世界のいたるところで植民地支配が打破されました。

そしてこれは、日本が勇戦してくれたおかげです。

新しい独立国が、多くの火の中から不死鳥のように姿を現しました。

誰に感謝を捧げるべきかは、あまりにも明白です。

 

インドネシア モハメッド・ナチール(元首相)

アジアの希望は、植民地体制の粉砕でした。

大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を 日本が代表して敢行したものです。

大東亜戦争というものは本来なら私たちインドネシア人が、独立のために戦うべき戦争だったと思います。

もしあの時、私たちに軍事力があったなら、私たちが植民地主義者と戦ったでしょう。

大東亜戦争はそういう戦いだったんです。

 

インドネシア ブン・トモ(元情報相)

日本軍が米・蘭・仏を我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。

我々は白人の弱体と醜態ぶりを見てアジア人全部が自信を持ち、独立は近いと知った。

 

●グラバイ・デザイ(インド弁護士会会長)

インドは程なく独立する。

その独立の契機を与えてくれたのは日本である。

インドの独立は日本のおかげで30年早まった。

この恩は忘れてはならない。

これはインドだけではない。

インドネシアベトナムをはじめ東亜民族はみな同じである。

インド国民はこれを心に深く刻み日本の復興には惜しみない協力をしよう。

 

チャンドラ・ボース(デリーインド国民軍裁判主席弁護人)

日本軍の勝利はアジアのインド人に感銘を与え、自国獲得の戦いに参加することを可能にした。

 

●ククリット・プラモード(タイ国元首相)

日本のお蔭でアジア諸国は全て独立した。

日本というお母さんは、難産して母体を損なったが

生まれた子供はすくすくと育っている。

今日、東南アジアの諸国民が、米英と対等に話ができるのは、

いったい誰のお蔭であるのか。

それは身を殺して仁をなした

日本というお母さんがあったためである。

 

12月8日は、

我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが、

一身を賭して重大決意をされた日である。

更に8月15日は、

我々の大切なお母さんが病の床に伏した日である。

この二つの日を忘れてはならない。

 

●アメリカ: ベン・ブルース・ブレークニー(東京裁判弁護士)

原子爆弾という、国際法で禁止されている残虐な武器を使用して多数の一般市民を殺した連合国側が、

捕虜虐待について、日本の責任を問う資格があるのか。

 

ビルマ初代首相 バー・モウ

「特攻は世界の戦史に見られない愛国心の発露であった。

今後数千年の長期に亘って語り継がれるに違いない」

 

「我々を白人支配から救い出してくれたのは日本だった。

我々は(略)その恩は忘れない」

「日本ほどアジアに貢献した国はない。日本ほど誤解を受けている国はいない」

 

●G・シャフエー(マレーシア外相)

「何故 日本が謝るのでしょうか?

あの大戦でマレーシア人と同じ小さな体の日本人が、大きな体のイギリス人を追い払ってくれたではないですか?

日本なくして東南アジアの独立はありませんでした。

この日本が払った尊い犠牲を否定することはバックミラーばかり見ているようなものです。

 

●シャルル・ドゴール(仏)

シンガポール陥落は白人植民地主義の歴史に終焉をもたらした。

 

●ラジャ・ダド・ノンチック(上院議員

我々は日本軍を歓呼で迎えた。

日本は将来の我々の独立のために多くのものをもたらしてくれた。

 

GHQ参謀部長 C.ウィロビー

東京裁判は史上最悪の偽善だ。

もし米国が同じ立場だったら日本と同じように戦っただろう

 

●歴史家 A・トインビー(英国)

第二次世界大戦において、日本人は日本のためよりむしろ戦争によって利益を得た国々のために、偉大な歴史を残した。

それらの国々とは日本の掲げた短命な理想、大東亜共栄件に含まれた国々である。

日本人が歴史に残した最大の業績は、世界を支配していた西洋人が「不敗の神」ではない事を示した点である。

 

中華民国顧問 O・ラティモア

日本が立派にやり遂げた事は、欧米の植民地帝国を完全に破壊した事である。

 

社会学者 H・ミアーズ女史(米)

(著書にて)東京裁判は正義ではなく、明らかなリンチだ。

私たちアメリカがどうして日本を罰する事ができるのか?私は理解できない。

 

●ネール 初代インド首相

彼ら(日本)は謝罪を必要とすることなど我々にはしていない。

それ故、インドはサンフランシスコ講和会議には参加しない。

講和条約にも調印しない。(52年日印平和条約締結)

 

●デサイ(インド 弁護士会会長)

インドの独立は日本のお蔭で30年早まった。

この恩は忘れてはならない。

 

<マレーシア・シンガポールの独立>

●Z・アビディーン(歴史家)

日本軍政はマレー人に独立の種を撒き成長させた。

 

●ゴー・チョクトン首相(シンガポール

日本の統治は過酷なものだった、しかし日本軍により欧米のアジア支配は粉砕された。

これはアジアに自信を与えた。

大戦後、15年以内にアジアの植民地は全て解放された。

 

ビルマ

●バ・モウ(初代ビルマ首相)

真の独立記念日は1948年1月4日ではない 1943年8月3日だ

独立の真の理解者は 東條大将と大日本帝国だった

 

●M・ハッタ(スカルノに並ぶ独立の父)

資源の宝庫であるインドネシアは疲弊した宗主国オランダにとってどうしても手放せない植民地だった

(中略・・・その後独立)

(オランダは独立の)腹いせに多額の債務をインドネシアに要求した。

これを戦時賠償の形で肩代わりしたのが日本だった。

 

●サンパス復員軍人相

戦争が終わった後、多くの日本人が帰らずに我々と戦ってくれた。

国軍基地に祀り勲章を贈った。

しかしそれだけでは足りないものを彼らは我々に与えてくれた。

 

●アラムシャ陸軍大将

日本にはあと5年頑張って欲しかった。

そうすれば中東とアフリカはもっと早く 独立できたはずだ。

 

●ナセール第二代エジプト大統領(第三次中東戦争惨敗後)

アジアには日本がいた

アラブには日本がいない

 

●ブン・トモ インドネシア元情報相

あの戦争は我々の戦争であり我々がやらなければならなかった。

それなのに、全て日本に背負わせ 日本を滅亡寸前まで追い込んでしまった。

申し訳ない。

 

●イギリス:歴史家 H・G・ウェルズ

「この大戦は植民地主義に終止符を打ち、白人と有色人種の平等をもたらし、世界連邦の基礎を築いた」

戦後の日本人は、戦いに敗れたとはいえ、西欧の植民地支配を崩壊させて世界史の流れを大きく変えたという誇りが全く欠けている。

 

●フランス:ポール・クローデル(劇作家・詩人)大正10年〜昭和2年 日本駐在仏大使

「私がどうしても滅びてほしくない一つの民族がある。

それは日本人だ。

あれほど古い文明をそのままに今に伝えている民族は他にはない。(略)

どの民族もこれだけ急な発展をするだけの資格はない。

しかし、日本にはその資格があるのだ。(略)彼らは貧しい。しかし、高貴である。

 

ビル・トッテン氏(米国の経済学者・実業家)

大東亜戦争によってアジアのみならず、アフリカ諸国までようやく独立した。

世界史の大転換であり、いくら評価しても、し過ぎることはない。

 

その中でまだ独立していない国が一つだけ残っている。

その未独立の国は、外国製の憲法を今もありがたがっている。

隣国から教科書の書き直しを要求されたら、オタオタしながら従っている。

日本人にとって最も神聖な靖国神社だが、

首相が参るべきかどうかをめぐって、内輪喧嘩をしている。

第一、国家の総力を挙げて戦った自国の戦争に『侵略』のラベルを貼り、

それを首相談話に盛り込み、教科書にまで書き連ねている。

こんな国が世界のどこにあるか。」

 

ビルマ外相 ウー・ヌー 1943年8月1日 独立時の演説より

「歴史は、高い理想主義と、目的の高潔さに動かされた ある国が、抑圧された民衆の解放と福祉のためにのみ、

生命と財産を犠牲にした例をひとつくらい見るべきだ。

そして日本は、人類の歴史上、初めてこの歴史的役割を果たすべく運命づけられているかに見える」

 

●マレーシア4代目首相 マハティール・ビン・モハマド

1992年香港の「ワールド エコノミック フォーラム」にて(『罠に嵌った日本史』黄文雄 著 日本文芸社より)

「日本人の戦争責任を問うならば、それより以前、非人間的な支配と収奪を続けた欧米の宗主国の責任はどうなるのか。

日本が来たことで植民地支配から解放され近代化がもたらされた。」

 

●アメリカ コロラド大学歴史学部教授 ジョイス・C・レブラ女史

(著書「東南アジアの解放と日本の遺産」秀英書房より)

大東亜戦争下、アジア諸国に進駐して行った日本軍政の最大の特徴の一つは、

各国の青年を教育し、組織し、独立精神を振起した点にある。

その遺産は戦後も様々な形で生き続けている。」

 

「日本の敗戦、それは勿論東南アジア全域の独立運動には決定的な意味を持っていた(中略)

民族主義者は、日本占領期間中に(日本軍により)身につけた自信、軍事訓練、政治能力を総動員して、西洋の植民地復帰に対抗した。」

 

「(中略)東南アジアの人間は今や武器を手にし、訓練を積んでおり、政治力、組織力を身に着け、独立を求める牢固たる意志に支えられていた」

 

●タイ国王元副首相、元外相、タナット・コーマン航空自衛隊連合幹部会機関誌「翼」平成7年新秋号)より

「あの戦争によって、世界のいたるところで植民地支配が打破されました。

そしてこれは、日本が勇戦してくれたお蔭です。

新しい独立国が、多くの火の中から不死鳥のように姿を現しました。

誰に感謝を捧げるべきかは、あまりにも明白です」

 

●インド独立運動指導者 ヘランボ・ラル・グブダ

(『世界が裁く東京裁判―85人の外国人識者が語る連合国批判』終戦五十周年国民委員会より)

東京裁判は、二十一世紀に入れば必ず多くの亜細亜の国々によって見直されるであろう。

そして第二回東京裁判が実現する。

その頃は亜細亜も世界も良識を取り戻して、総てが公正にして真理の法の前に平等に裁かれる」

「この時こそ東亜積年の侵略者であった欧米列強の指導者たちはこぞって重刑に処せられ、かつて重罪を被った日本人就中(なかんずく)A級戦犯の七柱は一転して全亜細亜の救世主となり、神として祀られる日が来るであろう。

またそのようになるべきである」

    

●アブドル・ハリス・ナスチオン

      インドネシア国防軍参謀総長

独立できた要素の第一は

日本軍が植民地政治体制を粉砕したことです。

第二は、日本軍の猛烈な軍事訓練です。

日本軍は大変立派なことをしてくれました。

日本は歴史に残ることをしてくれました。

誰も変えることのできない真実です。

(名越二荒之助「世界から見た大東亜戦争」より)

 

●アイヴァン・モリス(フランスの日本史家)

「神風特攻隊達の心の中には敵への憎悪、復讐心は殆ど無かった。

彼等は、外国がもたらす汚れから

日本の清らかな土地を護るため

また家族を防衛する為

生命を捧げる義務があると、遺書に書き遺している。

彼等の遺書からは、敵兵に対する憎悪や

西洋人への人種的敵意が出てこない。

寧ろ、誕生してからこれまでに与えられた数々の恩に

報いなければという、責任感や「報恩」の決意が前面に顕れている。」

                

ビルマ初代首相のバー・モウ

 

「特攻隊は世界の戦史に見られない愛国心の発露であった。

今後数千年の長期にわたって語り継がれるに違いない」

  

●ミニッツ海軍元元師(米太平洋艦隊司令官)

 

「沖縄作戦で我が海軍が被った損害は

戦争中のどの海戦よりも、遥かに大きかった。

沈没30隻、損傷300隻以上、

9千人以上が死亡・行方不明または負傷した。

その大損害は、主として日本の航空攻撃

特に特攻攻撃によるものであった。

我々は予め日本空軍は手強いという事は知っていたが

こんなにやるとは思わなかった。

我々は「カミカゼ」がかくも多数の人員を殺傷し

多数の艦船を破壊しつつある事を

日本軍に認めさせることが許せなかった。

それ故、我々はそこに留まって

これを受けなければならなかった。

日本が失った飛行機の12%で

米損傷艦艇の約77%

米海軍人員の死傷者中約80%をやっつけた事になる。

素晴らしい戦果と言えよう

もし神風攻撃がなかったらアメリカの空母は自由に

日本本土の基地や工場を破壊することが出来た筈である。」

 

●あるユダヤ人の老主人が、私の日本人たるを知るや襟を正して、

「私は日本の天皇こそ、我らの待望するメシアではないかと思う。

何故なら日本人ほど人種的偏見のない民族はなく、

日本の天皇は、またその国内に於いて、階級的に何等の偏見

を持たぬと聞いているから」

(大正十四年五月)陸軍中将樋口季一郎回想録

無意識でやっちゃってる事。

よく、美容の秘訣や、健康の秘訣に、普段からの習慣で無意識でやっちゃってる事なので、特に何もしてませんという回答をよく聞くように

。。。

(。)寝落ちする瞬間に、無意識でやっちゃってる事があり。結構困ってます。

(((;;)))わー!アプリが何か無くなってる

とか。

(;;;;)どうしよう。メール消えちゃった

とか。

(。)あれ?さっきのは目覚ましじゃなかったんや。。

とか。

()ねっ

世間一般から大きく掛け離れてるのに、同じ台詞を言えるところが、ぽわっちクオリティ

無意識っていうと、、寝言もそうやけど。

夜中のトイレ起きとかでも、寝惚けて話し掛けたりしてるみたい。。

寝起きも意味不な発言するらしい。。

()

一度寝ると、インターホンの音にも気付かないし。。

大将の大変さを肌で感じて貰えるような記事やけど。全てホンマの話です。

結構、困るでしょ?こういうの。

()

これが私の

特に何もしていない

無意識でやっちゃってる事